いつか来るかもと言われている災害に備えて
ポータブル電源を調べ始めたsyuriです。
防災用に買ったポータブル電源ですが
もっと活用したいなーと思って
自宅以外でも充電できる場所を探していました。
そしたら
「カフェ」「図書館」「道の駅」
という情報がたくさん出てきたんですが
これって
スマホやノートPCの話では?
ポータブル電源も同じ場所でいいの?
と心配になってしまいました。
だって
行った先で「できません」って言われたら
めちゃくちゃショックです。
なので調べてみました。
その結果を先にお伝えしちゃうと
ポータブル電源は
スマホより消費電力がずっと大きいので
「コンセント使えます」という場所でも
無断で使うと
盗電(電気の窃盗)になるケースもあるという事。
外出先での充電は
✅「確実にOK」
✅「事前確認が必要」
✅「基本NG」
この3つを基本に考えれば安心して充電できる
という事がわかりました。
そこで今回は
✅外出先で充電する前に確認すべきこと
✅知らずに盗電したらどうなるの?
✅どの場所がOKでどの場所がNG?
✅道の駅やEV充電スタンドの「実際のところ」
この辺りをお伝えしたいと思います。
施設への問い合わせをする時に
そのままコピーして使える
テンプレートも用意したので良かったら使ってみて下さい。
楽しい外出先で
トラブルに巻き込まれないようにするための
参考になれば嬉しいです。
ポータブル電源の充電場所 スマホと何が違う?
最近は外出先でも
コンセント充電をサービスとして提供してくれる場所が
増えてきましたよね。
でも
「コンセントがあるんだから
ポータブル電源を充電しても大丈夫」
という考えは
ちょっと危険かもしれません。
ポータブル電源は
スマホとはレベル違いの電力を使っています。
この違いを知っておくと
「なぜここはNGなのか」という事が
わかりやすくなると思います。
スマホOKでもポータブル電源がNGな理由
ほとんどの人は
1日1回はスマホを充電していると思います。
あの充電に使っている電力はだいたい5W〜20W程度。
ノートPCを使っている方でも
多くの機種は45W〜100W前後におさまります。
じゃーポータブル電源の充電はどうかというと
正直ケタが違うんです。
一般的な家庭向けモデルで200W〜500W。
大容量モデルになると1000Wを超えるものもあります。
スマホと比べると
10倍から50倍以上の電力を使うイメージです。
カフェや図書館が
「コンセント使ってもいいですよ」と言っている時
それは スマホや
PC程度の利用を想定しているケースがほとんどです。
そこにポータブル電源をつないで
500Wや1000Wを消費したら
施設の電気代に大きな影響が出るだけでなく
ブレーカーが落ちてしまう可能性もあります。
「スマホと同じ感覚で
コンセントがあるからやっちゃった」
という理屈では済まない事態になってしまうのが
ポータブル電源の特性です。
充電に必要なワット数の目安と確認方法
外出先で充電をするためにはまず
自分のポータブル電源が何Wなのか
という事を知っておく事が大切です。
確認方法はとても簡単。
本体の仕様表か
背面のラベルに書いてある「AC入力」という項目を見て下さい。
「AC入力:最大500W」と書いてあれば
フル充電中には最大500Wを消費する ということです。
おおまかな目安はこんな感じです。
| 500Wh前後の小型モデルは AC入力が100W〜200W程度のものが多い。 | ||||
| 1000Wh前後の中型モデルは AC入力が200W〜500W程度が一般的。 | ||||
| 2000Wh以上の大容量モデルは AC入力が1000W以上になるものもある。 |
施設に問い合わせる時も
「最大○○Wの機器なんですが」と伝えるだけで
相手側がスムーズに判断できるようになります。
仕様が見つからない場合は
購入時の取扱説明書か
メーカー公式サイトの製品ページで確認してみて下さい。
電気は「盗電」になる。知らないと怖いリスクの話
「コンセントが目の前にあったし
ちょっとだけならいいかなと思って…」
という軽い気持ち。
わからなくもないんですが
でもこれが
思わぬトラブルに発展することがあるんです。
電気の無断使用は
法律上の問題になる可能性がありますよね。
よその家の庭に水道があったからといって
勝手に使えば犯罪になる。
という事と同じです。
特にポータブル電源のような
大きな電力を使う機器だと
施設側に対する負担も大きいです。
家族を守るために買ったポータブル電源で
トラブルを起こしてしまったら本末転倒ですよね。
なのでここだけは
しっかり確認して欲しいポイントです。
知らなかったでは済まない 電気の無断使用のリスク
盗電とは
他人や施設の電気を無断で使用する行為のことです。
たまにニュースで流れる事もありますが
実際に
他人のコンセントから無断で電気を使用した人が
書類送検・起訴に至った
という事例が複数存在しています。
「ちょっと使っただけ」という理屈は通らず
問題は金額の大小ではなくて
無断使用という事実そのものです。
例えば
外出先でポータブル電源の残量が気になった時に
施設でたまたまコンセントを見つけた。
だから「つい・・・」みたいな
その「ちょっとだけ」という軽い気持ちが
大きなトラブルの種になりかねません。
道の駅・公共施設での無断充電が危険な理由
「道の駅で充電している人を見た」
という話を聞くことがあります。
でもそれが
許可を得た上での行為かどうかは
外からは判断できませんよね。
道の駅に設置されているコンセントのほとんどは
施設管理用のものです。
「ご自由にどうぞ」という掲示や
スタッフからの許可がない限り
無断使用は盗電にあたる可能性があります。
また
図書館や公民館などの公共施設についても
施設ごとに対応が全然違います。
例えば
「前に図書館で充電できたから
どこの図書館でも大丈夫」
という考えは危険で
施設が変われば全く通用しない
という事もあります。
外出先での充電は必ず施設側へ確認する。
これを習慣にすることがベストだと思います。
確実にOKな充電場所(有料含む)
ここからは
いよいよ具体的な充電スポットのお話しです。
まずは
「確実にOKな場所」から押さえていきましょう。
ここで言う確実にOKというのは
許可が
契約や規約の中に最初から含まれている場所
または
電源利用がサービスとして提供されている場所のことです。
確認の手間もないので
トラブルの心配がない場所を知っておくと
外出の計画も立てやすくなるかなと思います。
キャンプ場の電源サイト・RVパーク
アウトドアが好きな方や
車中泊を楽しんでいる方にとっては
電源サイト付きキャンプ場と
RVパークが最高の充電スポットになります。
電源サイトとは
サイト内にコンセントが設置されていて
利用料金の中に
電気代が含まれている区画のことです。
契約の範囲内で使うことが最初から前提になっているので
盗電の心配がまったくありません。
ゆっくり時間をかけて安心して充電する事ができます。
ただ
電源サイトのアンペア数は
10A〜20A(1000W〜2000W)のところが多いので
大容量モデルの急速充電をしたい場合は
予約の時に
アンペア数を確認しておく方が安心です。
RVパークでは
一般社団法人日本RV協会が全国の施設を紹介しています。
(参照:一般社団法人日本RV協会)
コワーキングスペース・レンタルスペース(利用規約確認前提)
在宅ワークや副業をしている方にはおなじみの
コワーキングスペースやレンタルスペース。
利用する方も多くなってきたのではないでしょうか。
ここは
電源・Wi-Fiの利用が料金に含まれているケースが多く
確認済みであれば
安心して使える場所のひとつです。
ただ
ポータブル電源のような大容量充電まで許可しているかどうかは
スペースによって違います。
予約前に
「最大○○Wの機器を充電したいのですが大丈夫ですか?」
と問い合わせておくと
トラブルになる事もなく
スムーズに利用できるようになります。
EV充電スタンドは対応モデル限定の話
電気自動車の普及にともなって
充電ができるEVスタンドも増えてきましたよね。
「EVスタンドでポータブル電源を充電できる」
という情報を
見かけたことがある方もいるかもしれません。
私も「いいじゃん!いいじゃん!」と思っていました。
でもよくよく調べてみると
確かに
「EVスタンドでポータブル電源を充電できる」
という情報は正しかったんですが
全てのポータブル電源が充電できるわけではなかったんです。
どういう事かというと
対応しているのは
ショッピングモールや公共駐車場によくある
「普通充電スタンド (200V)」から充電できる ハイエンドモデルのみ。
具体的には
EcoFlow DELTA Proや
DELTA Pro Ultraのような
専用アダプターを使って
EVスタンドから充電できる機種に限られていました。
一般的な家庭向けのポータブル電源には
この機能は
搭載されていないケースがほとんどなので
EVスタンド目指して行ったら充電できなかった!
というショックを避けるためにも
自分の機種が対応しているかどうか
購入した時の仕様表か
メーカー公式サイトで確認してみて下さい。
最強なのは自宅コンセント
ポータブル電源の充電場所として
一番安心で
一番確実なのは自宅のコンセントです。
「それは当たり前じゃない?」と思うかもしれませんが
これが実はとても大事なポイントです。
停電や災害はいつ起きるかわかりません。
「いざというとき」のために買ったのに
肝心なときに充電が切れていたら意味がないですよね。
普段から自宅でこまめに充電して
満充電に近い状態をキープしておくことが防災の基本です。
充電する時は
高温になる場所や
直射日光が当たる場所を避けて
風通しのいい室内で行うとバッテリーも長持ちします。
Jackeryの公式サイトでも
参照:ポータブル電源の寿命を延ばす方法
として紹介されています。
車のシガーソケット・車載コンセント
車で移動する機会が多い方には
車内充電という選択肢があります。
シガーソケット経由の充電は一般的に
12V/10A程度(約120W)が標準ですが
車種によっては15A(約180W)対応のものもあります。
ポータブル電源の容量が
500Wh以下の小型モデルであれば充電できますが
大容量モデルには出力が不足するケースもあるので
注意が必要です。
また
一部のミニバンやSUVには
家庭用コンセントと同じ100Vの「車載コンセント」が搭載されていて
最大1500Wまで対応しているものもあります。
自分の車に車載コンセントが付いているかどうかは
取扱説明書で確認してみて下さい。
シガーソケットでの充電時間や
A(アンペア) V(ボルト)についても
こちらの記事で詳しく説明しています。
👉ポータブル電源シガーソケットから充電する方法
「移動しながら充電できる」という安心感は
長距離ドライブや旅行のときに特に心強いですよ。
事前確認が必要な場所
NGではないけれど
「使う前に必ず一声かけてほしい」
という場所があります。
なぜなら
コンセントがあっても
ポータブル電源のような大きな電力機器の使用は想定外
というケースがほとんどだからです。
「声かけずらいかも」と思うかもしれませんが
一度確認するだけで
安心できる事もあります。
カフェ・ファミレス
最近は
「電源席あります」という表示をよく見かけますよね。
めちゃくちゃありがたいサービスですが
電源席が想定しているのは
スマホやノートPCまでです。
先ほどもお話ししましたが
ポータブル電源は消費電力がケタ違いなので
同じコンセントでも
利用できるかどうかは変わってきます。
でも
飲食の注文をしっかりした上で
スタッフへ一声かけて確認する。
これができれば
問題なく使える可能性は十分あります。
ただこの時に
長時間の大容量充電は
混雑した時間帯を避けたりと
相手側への配慮も忘れずにいて欲しいなと思います。
図書館・公民館
図書館や公民館は施設ごとに
電源利用への対応がまったく違います。
スマホ充電用に開放している館もあれば
一切禁止のところもあるんです。
ポータブル電源については
大容量モデルほど断られる可能性が高い
と考えておく方が無難かなと思います。
充電できると思って
行ってしまってから後悔するよりは
事前に施設の公式サイトか
電話で確認してから向かう方が安心だと思います。
道の駅「使えそう」という思い込みに注意
「道の駅なら使えるって書いてあった」
この情報 私も見ました。
でもちょっと注意が必要です。
実は
道の駅に設置されているコンセントのほとんどは
施設の設備管理用なんです。
利用者向けに開放されているものではないので
無断での使用は
盗電になる可能性があります。
でも例外として
RVパーク併設の道の駅や
公式サービスとして
電源提供を案内している施設であれば大丈夫です。
「あそこにコンセントあったよね」
ではなくて
「電源サービスを提供している施設か」
という確認が大切です。
ホテル・宿泊施設の客室
車移動で旅行をしている時
ホテルの客室で
ポータブル電源を充電したい という方も多いと思います。
客室のコンセントは基本的に
宿泊者が自由に使えるものなので
ほとんどの場合は問題ありません。
ただ
大容量モデルの急速充電では
1000W以上を長時間使うことになってしまうので
念のために
チェックインの時に一声かけておくとより安心です。
ショッピングモールの休憩スペース
モールの休憩スペースにあるコンセント。
ここも
スマホ充電を想定した設備がほとんどです。
ポータブル電源を充電したい場合は
インフォメーションか
管理事務所への確認が必要です。
無断使用で警備員に注意される
なんて事もあるので
利用する前には確認しておきましょう。
基本NGな場所 やってはいけない充電行為
ついついやってしまいがちな行為でも
施設側からすれば
無断使用という事になります。
「ちょっとだけ」が積み重なって
トラブルになることもあるので
NGな場所を覚えておきましょう。
コンビニ・飲食店の一般席コンセント
コンビニの外壁や駐車場のコンセントは
店舗の設備用のものです。
許可なく使用した場合は
盗電として法律上の問題になる可能性があります。
飲食店の一般席のコンセントも
店舗スタッフへの確認なしに使うのはNG。
「差しやすい場所にあるから使っていい」
という判断は
設置したお店側の意図とは全く違うのでアウトです。
駅構内の充電スポット・公共待合スペース
駅の充電スポットは
スマホ向けの小さな電力設備として設計されています。
ポータブル電源をつなぐと
過負荷になるリスクがある上に
管理者側の許可も取れていない状態です。
バスターミナルや空港の待合スペースも同じなので
「なんとなく使えそう」
という感覚ではなく
トラブルを避けるためにも
必ず管理者への確認を取ることが大事です。
外出先で充電スポットを見つける方法
「充電できるかを確認したいけど
そもそも充電スポットの場所がわからない」
外出先ではこんな事もあると思います。
でも大丈夫。
探し方と 確認方法をセットで知っておけば
外出先でも
安心してポータブル電源を充電する事ができます。
Googleマップで検索する方法
Googleマップの検索で
「コンセントありカフェ○○駅」のように入力すると
口コミやスポット情報に
「コンセントあり」のタグが付いた施設を絞り込むことができます。
実際に使った人の口コミに
「電源席があった」
「コンセント使えた」という情報が書かれていることも多く
リアルな情報として参考になります。
ただ これは
スマホやPC用の情報として
書かれているケースがほとんどなので
「コンセントあり」の情報を見つけたら
そこからさらに施設へ問い合わせて
ポータブル電源もOKかを確認する
という2ステップになります。
EVステーションで充電できるモデルを持っている方は
「charging station」と検索すると
近くの充電場所が出てきます。
確認の時に聞くべき3つのポイント(問い合わせテンプレート付き)
ポータブル電源の充電をしたい時に
「コンセントを使ってもいいですか?」と聞くだけでは
施設側には伝わりづらいです。
ポータブル電源の場合は
✅使用するモデルの最大消費電力
(例:最大500Wです)
✅充電にかかるざっくりした時間
(例:2〜3時間ほどです)
✅使用目的
(例:ポータブル電源の充電に使いたいです)
この3つのポイントを伝えることで
相手側も理解ができて
ちゃんとした回答を出してもらえると思います。
メールで問い合わせをする時用の
そのまま使えるテンプレートを用意したので
良かったら そのままコピーして
使ってみて下さい。
↓↓↓
==============
件名:コンセント使用についてのご確認
はじめまして。
○月○日に[施設名]を利用予定の[名前]と申します。
外出先でのポータブル電源(最大消費電力:○○W)の充電に
コンセントをお借りできるかどうかご確認させて下さい。
充電の所要時間は2〜3時間ほどを予定しています。
ご確認いただけますと幸いです。
どうぞよろしくお願いいたします。
==============
こちら側が丁寧に確認することで
もし断られた場合でも印象よく終われますし
気兼ねなくその施設を利用できると思います。
よくある質問
道の駅でポータブル電源は充電できますか?
原則としておすすめできません。
道の駅のコンセントのほとんどは施設管理用なので
無断使用は盗電にあたる可能性があります。
RVパーク併設の道の駅や
公式で電源提供サービスを案内している施設であれば利用できますが
事前確認が必要です。
EVスタンドでポータブル電源を充電できる機種は?
EcoFlow DELTA Proや
DELTA Pro Ultraなど
EV充電規格(レベル2)に対応したハイエンドモデルのみです。
一般的な家庭向けモデルには対応していないので
メーカー公式サイトの仕様表で確認してみて下さい。
外出先での充電で一番安心な方法は?
キャンプ場の電源サイトやRVパークが最も安心です。
電源利用が料金に含まれているので
盗電の心配がなくて長時間充電も可能です。
普段の外出先であれば
事前確認済みのコワーキングスペースや宿泊施設がおすすめです。
充電には何時間かかりますか?
機種と充電方法によって大きく変わります。
家庭用コンセント(AC充電)の標準的な目安として
500Whモデルで3〜5時間
1000Whモデルで5〜10時間程度が一般的です。
急速充電対応モデルでは大幅に短縮されます。
例えば
EcoFlow DELTA3(1024Wh)は
最短約56分での満充電が可能です。
詳しくはお使いの機種の取扱説明書か
メーカー公式サイトで確認してみて下さい。
災害時はどこでポータブル電源を充電できますか?
災害時の充電スポットは
通常時とは状況が大きく変わります。
一部のコンビニでは
太陽光発電設備を活用して
災害時に店舗のコンセントを無償開放する取り組みを
始めているケースがあります。
(参照: ローソン公式サイト)
ただ これは全国一律ではなくて
店舗や災害の状況によっても対応が変わります。
大切なのはいつ災害がきてもいいように
自宅で充電をキープしておく事です。
長期停電に備えたい場合は
ソーラーパネルで電気を作るという方法もあります。
まとめ
ポータブル電源の充電場所は
「コンセントがあればどこでもOK」ではありません。
スマホとはケタ違いの電力を使うぶん
無断使用は盗電リスクがあって
施設への確認が欠かせない場所も多くあります。
まず最優先は自宅のコンセントで
普段からこまめに充電しておくことが防災の基本です。
自宅以外での充電は
「満充電にする場所」ではなく
「足りない分を補う場所」と考えるのがちょうどいいと思います。
車での移動中に走行充電で少し補充しながら
キャンプ場の電源サイトでじっくり充電する。
そんな組み合わせで使うイメージを持っておくと
外出先でも余裕を持って使えると思います。
カフェや図書館道の駅などは
必ず事前確認を取ってから使いましょう。
盗電は
「軽い気持ち」や
「知らなかった」では済まないこともあるので
気を付けなければいけませんが
そこさえ押さえておけば大丈夫。
ぜひとも
楽しく便利にポータブル電源を活用されて下さい。
参考文献・引用元リスト
e-Gov法令検索刑法
Jackery公式サイト
一般社団法人日本RV協会
EcoFlow Japan公式サイト
ローソン公式サイト


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